福祉施設業界者様へ|カット野菜でコスト削減.com

HOME>業種別カット野菜・フルーツでコスト削減>福祉施設業界業者様へ

福祉施設業界者様へ
老人福祉施設における食事で求められるのは「安全・細やかであること」。整った栄養バランスと豊富な献立、そしてもっとも大切なのが個人の好みへの対応力です。好きな味付け、嫌いな味付け、好きな食べもの、嫌いな食べものetc・・・。 入居者が自分に合った食事を選べるような献立作りが大事なのです。

中には持病を抱えている入居者もいるでしょう。糖尿病やアレルギーを患っている入居者に適した献立、嚥下(えんげ)を考慮したきざみ食やミキサー食など、普通食以外にも多くのパターンを用意しなければなりません。これは非常に時間とコストがかかるものです。

イメージ1

◆施設暮らしを楽しんでもらうために

入居者にとって一番の楽しみは食事です。施設暮らしを快適に過ごしてもらうためには毎日の献立の豊富さだけでなく、年間行事に合わせた「お楽しみ献立」などで季節を感じてもらうことも大切です。入居者の施設暮らしを豊かなものにするために、おいしい食事と豊富な献立には配慮をしなければなりません。

カット野菜・フルーツ導入後
入居者1人ひとりに細やかに対応しなければならない老人福祉施設には、野菜の下準備作業を省けるカット野菜・フルーツが適しています。皮むき、カットされた状態の野菜を使うことで調理師は味付けやバリエーション展開に時間をあてることができ、食事の質の向上を図ることができます。また当サイトを監修する「アドバンフーズ」では豊富なカットバリエーションを用意しており、「ソフト食」「きざみ食」などにも対応できます。

今まで人の手で行っていた野菜・フルーツのカットなど、下準備作業を済ませた状態でお届けします。この調理時間の大幅な短縮と業務効率の向上が、コスト削減に繋がっていくのです。調理にかかっていた費用や時間を他の業務に回すことができ、結果的に入居者にとって快適な施設を作ることができるでしょう。

◆抵抗力の弱いお年寄りだからこそ

イメージ2

病原体などへの抵抗力が弱いお年寄りに出す食事は、十分に衛生管理の行き届いたものでなくてはなりません。その点カット野菜は1つひとつが丁寧に殺菌・洗浄されているので安心です。特に気を遣わなければならない部分だからこそ、野菜・フルーツ取り扱いの専門である「アドバンフーズ」におまかせください。また入居型の老人福祉施設だけでなく、デイサービスセンターや在宅介護にもおすすめです。


>>カット野菜・フルーツの商品事例とアドバンフーズのこだわり

>>発注からお届けまでの流れ